EF 70-200 F4 L USM

小三元崩れ

Canonユーザーの小三元とはF4のLレンズで広角から望遠まで3本揃えること。
今日、ヤフオクで単焦点を売って代わりに落とした EF 70-200 F4 L IS USM が届いたので3本になったのですが・・・。

望遠がEF 70-200mm F4 L IS USM、中域がEF 24-105mm F4 L IS USM、そして広角がEF 16-35mm F2.8 L USMなので小三元崩れというわけ。

届いた70-200 F4 L ISは評判通りのシャープな解像で、見た目より軽くて使い回しも良さそう。
7DのAPS-Cセンサーでは×1.6なので320mm相当。
今回は1.4倍のエクステンダーもセットで落としたので448mm相当。
F値は5.6まで落ちますがAFもISも通常通り使えるのでラッキー♪

あぁ、コレ持ってノラネコ撮りに行きたい〜♪
もちろんおこげも撮るけど。

【追記】そんな今日、Canonがこんなサービスを開始した。
「EOS 5D Mark II」「EOS 7D」のモードダイヤルをロック付きに改造
60Dのロック付きダイアルを見て羨ましかったんだよね〜。
7Dの唯一の不満点が「知らないうちに回ってしまうダイアル」だったので願ってもないサービスです。
12/8から受け付け開始らしいのですぐにでも申し込んでみようかな。

小三元崩れ” への4件のフィードバック

  1. 私も気になる、モードダイヤルロック機能、知らないうちにダイヤルが回って、大事な瞬間を台無しにしたことが…悩むところです。

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