Windows 7βをParallels 4.0に入れてみた

相変わらずβ版の無料ダウンロードだけは大人気の新型Windowsですが、一般公開されたようなのでさっそくダウンロードして入れてみました。
といってもウチにはWin機は無いのでMac ProのParallels 4.0にですけど。

Windows 7β on Parallels方法は簡単。
ここから32ビット版のisoファイルを落としてデスクトップに保存しておきます。
Parallelsを起動して、File → New Virtual Machine… をクリック。
ウィザードを進めて、「Operating System Detection」のところで先ほどダウンロードしたisoファイルを指定します。あとは指示通りに。

デフォルトのままではメモリとか最低限になっているので、インストールできたら一度終了して、コンフィグでメモリとビデオメモリを増やした方がイイと思います。
その後、Win 7を起動して、Parallels Tools を入れれば他のOS同様自動リサイズやコヒーレンスモードなどが使えるようになります。

で、使ってみたんですが・・・。
Vistaとどう違うの?
まぁ、Vistaもろくに触っていないのでアレですが。
取り急ぎ、新しい物好きのお遊びってことで(笑

Windows 7βをParallels 4.0に入れてみた” への2件のフィードバック

  1. MacOS上のSafariとFirefoxではDLできず、はまってます^^。
    Win上のInternet ExplorerじゃないとDL出来ない罠って、
    さすがマイクロソフト(笑)

  2. >まささん
    え、そうだったんですか。
    何気なくXPからダウンロードしていたので気付かなかったです。
    違うOSからDL出来るならシェアがもっと伸ばせるかもって思うのにねぇ・・・。
    何考えているんだか。

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